日本の介護を

未来に繋ぐ

地域に必要とされながら続けられなくなる介護を引き継ぎ、

持続可能な仕組みに再生する、介護領域のロールアップ・ベンチャー。

採用情報を見る

Business

私たちの事業

事業

01

CARE OPERATIONS

介護事業所運営

有料老人ホームをはじめとする高齢者向け施設の運営。ならびに訪問介護・訪問看護・デイサービス・居宅介護支援など、地域に根ざ

した在宅介護サービスの運営を行っています。

事業

02

SUCCESSION & M&A

事業承継・M&A事業

後継者不在や経営課題を抱える介護事業所の承継・経営再建。地域

に必要とされながら続けられなくなる現場を、次の世代へ引き継い

でいます。

Facilities

運営施設

東京・千葉・静岡・愛知。

地域に根ざしてきた介護・看護の現場を、

ひとつずつ次の世代へ。

2023

株式取得

有料老人ホーム リブイン瑞穂

特定施設入居者生活介護

愛知県名古屋市

リブイン名古屋訪問看護ステーション

2024

株式取得

クローバーガーデン松野

住宅型有料老人ホーム

静岡県富士市

2024

株式取得

クローバーガーデン富士宮

住宅型有料老人ホーム

静岡県富士宮市

2024

株式取得

デイサービスわくわくまつの

通所介護

静岡県富士市

クローバーガーデン訪問看護ステーション

2024

事業譲受

リハビリデイパライソ

地域密着型通所介護

東京都

2024

株式取得

あさひ訪問看護ステーション

訪問看護

東京都練馬区

2024

株式取得

リブイン若葉

住宅型有料老人ホーム

千葉県千葉市若葉区

デイサービス/訪問看護ステーション併設

2024

株式取得

千葉おおたかの杜

住宅型有料老人ホーム

千葉県千葉市緑区

2024

株式取得

ひまわりの郷 あすみが丘

住宅型有料老人ホーム

千葉県千葉市緑区

2024

株式取得

ひまわりの郷 土気城趾

住宅型有料老人ホーム

千葉県千葉市緑区

2025

株式取得

リブイン沼津岡宮

住宅型有料老人ホーム

静岡県沼津市

2025

株式取得

サンIchiba

住宅型有料老人ホーム

愛知県

2025

株式取得

小規模多機能型居宅介護 想

小規模多機能型居宅介護

愛知県

2025

株式取得

グループホーム ねこの手

認知症対応型共同生活介護

愛知県

2025

株式取得

ときの杜

認知症対応型共同生活介護・居宅介護支援

愛知県額田郡幸田町

穂の香/あや音/嘉フカ/燈いろ

2025

株式取得

ワンファミ訪問看護リハビリステーション

訪問看護・訪問リハビリ

東京都

Why Now

いま、介護が直面している課題

需要は拡大する一方で、人材・後継者・経営体力という

供給側の崩壊が静かに進行しています。

課題

01

介護需要は、まだ拡大し続

ける。

高齢化の進展により、要介護認定

者数は今後も増加が見込まれま

す。地域に必要とされる介護サー

ビスの総量は、減るどころか増え

ていきます。

872

万人

2040年度の要介護・要支援認定者数見込

課題

02

介護人材の不足は、構造的

に深刻化する。

採用市場の悪化、定着率の低さ、

賃金水準の問題が重なり、小規模

事業者ほど採用・教育に投資でき

ない悪循環に陥っています。

57

万人

2040年度までに追加で必要な介護職員数

課題

03

赤字事業所は、もはや例外

ではない。

人件費・物価・採用コストが上昇

する一方、介護報酬の枠内で運営

する介護事業では、単独での収支

改善に限界があります。

37.5

%

令和6年度決算における赤字事業所割合

課題

04

大規模化は、国も求める経

営改善である。

厚労省は、1法人1拠点のような小

規模経営について、協働化・大規

模化等による経営改善が必要とし

ています。採用・研修・事務・ICT

を束ねることが、サービス継続の

前提になります。

協働化・大規模化

厚労省が示す介護経営改善の方向性

Philosophy

私たちの考え方

事業承継は

地域の介護を

次の世代に

繋ぐ取り組み

地域の介護を守るため、

持続可能な経営

への転換

01 / SUSTAIN

採用と育成を強化し、

人材価値を最大化

02 / PEOPLE

テクノロジーを活用し、

業務を効率化・高度化

03 / TECH

属人経営から脱し、

再現性のある経営へ

04 / SYSTEM

Track Record

これまでの実績

19

法人

承継した介護法人数

51

事業所

運営する事業所数

40

億円

直近年度の年商規模

黒字

最新年度で黒字化済み

Recruit / 採用情報

次の介護をともにつくる

仲間を探しています。

私たちは、現場で、本部で、経営の側で

共に挑戦する仲間を募集しています。

採用情報を見る

LIHD

株式会社LIホールディングス

人材不足・後継者不足・小規模経営の不安定さを抱える介護事業所を承継・統合し、 介護を持続可能な仕組みに変えるロールアップ・ベンチャー。

事業内容

介護・看護事業

保育事業

会社情報

会社概要

採用情報

© 2026 LI HOLDINGS, INC.

東京都新宿区西新宿6-6-3 新宿国際ビル新館4F

日本の介護を

未来に繋ぐ

地域に必要とされながら続けられなくなる介護を引き継ぎ、

持続可能な仕組みに再生する、介護領域のロールアップ・ベンチャー。

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Business

私たちの事業

事業

01

CARE OPERATIONS

介護事業所運営

有料老人ホームをはじめとする高齢者向け施設の運営。ならびに訪

問介護・訪問看護・デイサービス・居宅介護支援など、地域に根ざ

した在宅介護サービスの運営を行っています。

事業

02

SUCCESSION & M&A

事業承継・M&A事業

後継者不在や経営課題を抱える介護事業所の承継・経営再建。地域

に必要とされながら続けられなくなる現場を、次の世代へ引き継い

でいます。

Facilities

運営施設

東京・千葉・静岡・愛知。地域に根ざしてきた介護・看護の現場を、ひとつずつ次の世代へ。

2023

株式取得

有料老人ホーム リブイン瑞穂

特定施設入居者生活介護

愛知県名古屋市

リブイン名古屋訪問看護ステーション

2024

株式取得

クローバーガーデン松野

住宅型有料老人ホーム

静岡県富士市

2024

株式取得

クローバーガーデン富士宮

住宅型有料老人ホーム

静岡県富士宮市

2024

株式取得

デイサービスわくわくまつの

通所介護

静岡県富士市

クローバーガーデン訪問看護ステーション

2024

事業譲受

リハビリデイパライソ

地域密着型通所介護

東京都

2024

株式取得

あさひ訪問看護ステーション

訪問看護

東京都練馬区

2024

株式取得

リブイン若葉

住宅型有料老人ホーム

千葉県千葉市若葉区

デイサービス/訪問看護ステーション併設

2024

株式取得

千葉おおたかの杜

住宅型有料老人ホーム

千葉県千葉市緑区

2024

株式取得

ひまわりの郷 あすみが丘

住宅型有料老人ホーム

千葉県千葉市緑区

2024

株式取得

ひまわりの郷 土気城趾

住宅型有料老人ホーム

千葉県千葉市緑区

2025

株式取得

リブイン沼津岡宮

住宅型有料老人ホーム

静岡県沼津市

2025

株式取得

サンIchiba

住宅型有料老人ホーム

愛知県

2025

株式取得

小規模多機能型居宅介護 想

小規模多機能型居宅介護

愛知県

2025

株式取得

グループホーム ねこの手

認知症対応型共同生活介護

愛知県

2025

株式取得

ときの杜

認知症対応型共同生活介護・居宅介護支援

愛知県額田郡幸田町

穂の香/あや音/嘉フカ/燈いろ

2025

株式取得

ワンファミ訪問看護リハビリステーション

訪問看護・訪問リハビリ

東京都

Why Now

いま、介護が直面している課題

需要は拡大する一方で、人材・後継者・経営体力という供給側の崩壊が静かに進行しています。

課題

01

介護需要は、まだ拡大し続

ける。

高齢化の進展により、要介護認定

者数は今後も増加が見込まれま

す。地域に必要とされる介護サー

ビスの総量は、減るどころか増え

ていきます。

872

万人

2040年度の要介護・要支援認定者数見込

課題

02

介護人材の不足は、構造的

に深刻化する。

採用市場の悪化、定着率の低さ、

賃金水準の問題が重なり、小規模

事業者ほど採用・教育に投資でき

ない悪循環に陥っています。

57

万人

2040年度までに追加で必要な介護職員数

課題

03

赤字事業所は、もはや例外

ではない。

人件費・物価・採用コストが上昇

する一方、介護報酬の枠内で運営

する介護事業では、単独での収支

改善に限界があります。

37.5

%

令和6年度決算における赤字事業所割合

課題

04

大規模化は、国も求める経

営改善である。

厚労省は、1法人1拠点のような小

規模経営について、協働化・大規

模化等による経営改善が必要とし

ています。採用・研修・事務・ICT

を束ねることが、サービス継続の

前提になります。

協働化・大規模化

厚労省が示す介護経営改善の方向性

Philosophy

私たちの考え方

事業承継は、日本の介護を、

次の世代に繋ぐ取り組み

日本の介護を守るため、

持続可能な

経営への転換

01 / SUSTAIN

採用と育成を強化し、

人材価値を最大化

02 / PEOPLE

テクノロジーを活用し、

業務を効率化・高度化

03 / TECH

属人経営から脱し、

再現性のある経営へ

04 / SYSTEM

Track Record

これまでの実績

19

法人

承継した介護法人数

51

事業所

運営する事業所数

40

億円

直近年度の年商規模

黒字

最新年度で黒字化済み

年商の推移(億円)

事業開始から4年、急成長フェーズ

4

12

17

40

約10倍

成長

2022

(事業開始)

2023

2024

2025

GROWTH

+900

%

事業開始から4年、年商規模で約10倍。

承継統合と本部機能化の両輪で、再現性

のある成長を続けます。

Recruit / 採用情報

次の介護をともにつくる

仲間を探しています。

私たちは、現場で、本部で、経営の側で、共に挑戦する仲間を募集しています。

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